からだは空だ
生まれたときは、知識は空っぽ
空っぽの「からだ」に、どんな知識をつめるか、
毎日の出合いが楽しみだ
健康な「からだ」には、善悪のバランスが大事
<3.5インチ・心のカード2-2>
心のカードに共感!!
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生まれたときは、知識は空っぽ
空っぽの「からだ」に、どんな知識をつめるか、
毎日の出合いが楽しみだ
健康な「からだ」には、善悪のバランスが大事
<3.5インチ・心のカード2-2>
心のカードに共感!!
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修行の中で気づくことが一番難しい
行者に気づかせるために 厳しい戒律が決められている
そこまでしないと気づかないのは
人間は自己本位で物事を考えるからだ
<3.5インチ・心のカード1-30>
心のカードに共感!!
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ある物に焦点を合わせると
神経がそこに集中するから 全体が見えなくなる
半眼にすると全体のバランスが見え 流れも見えてくる
仏様は半眼で世を見て 全体を見通している
<3.5インチ・心のカード1-29>
心のカードに共感!!
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子どもの頃から
行動ぐせをつけるとよい
・・・ハイ!と言ったらすぐ実行!!
・・・良い!と思ったらすぐ動く!!
これが出来る人は
知行合一に悩むことはない
<3.5インチ・心のカード1-18>
心のカードに共感!!
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ご無沙汰しておりました!!

「200900.pdf」をダウンロード
↑詳細はここをクリックしてください(^-^)
今月(H21.7.25)の東京ソツタク同時塾では、
神奈川県川崎市で薬膳レストランを経営されている
木村まさ子先生に講話をしていただきます。
ご自分の子育ての経験から感じる言葉と食育の大切さをテーマに
全国各地で講演活動をされています。
今回特別に木村先生のお店『リストランテ・いな田』にて
開催させていただくことになりました。
講話の後、
『美味しく・身体にやさしい』薬膳イタリアンをいただきながら、
木村先生とのディスカッションもあります。
この機会に、是非ご参加ください!!
(*先着25名様となりますので、参加ご希望の方は必ずお申し込みください)
開催日:平成21年7月25日(土)
受 付:16:30〜
講 話:17:00〜
会 場:リストランテ・いな田
神奈川県川崎市宮前区鷺沼3-5-28
主 催:株式会社クロデザインスタジオ
(06)6998-7918 担当・勝村
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先週末、土曜日(4月12日)に
大阪の第二期1回目の『卒啄同時塾』が開催されました。
今回の講師の阪口由美子先生には【健康】をテーマに
一時間半ほど貴重なお話をしていただきました。
ご自身の体験などを交えて、心と体の健康についての興味深い内容でした。
その中でも、“病気などではなく、眠るように逝く”
自然の法則に敵った死に方をするには、
どういう心がけと毎日を送ったらいいかなどお話されました。
では、どんな心がけが大切かというと、
・前を向いてあきらめない
・自分の命を大切にする
・子孫に後姿を残す
簡単なようで、奥の深い言葉でした。
「生まれつきネガティブな人はいないんですよ~赤ちゃんを見てください。
ストレスを抱えた赤ちゃんや、すぐにあきらめたりする赤ちゃんはいてないんですね」
とおっしゃられました。
本当ですね!
前向きであれば、道は開けるし、
心の持ち方で、楽しい明るい毎日を送ることは可能ですよね。
最後に一番心に残ったのは、
『大きな声で、「はい!」と返事をすること』の大切さを
子どもの頃に教えてあげなければならないというお話でした。
「はい!」と大きな返事を瞬時にすると、
必ず体も動き始めているのだということ・・・
社会人でもまさにその通りだと実感。
黒田先生に「はい!」と大きな声で返事をしなくちゃ!!
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幼稚園での出来事…
ある日、蜘蛛の巣に一匹の蝶が捕まってしまった。
子どもたちは、「ちょうちょが食べられてしまう!先生助けてあげて!」と
口々に言った。
子どもたちの目の前で蜘蛛に蝶が食べられるのは残酷すぎると思った先生は、
蝶を逃がしてやった。
すると、一人の子が「そんなことしたら、蜘蛛の御飯がなくなるやん!」と
言った。
これって、どちらが正しいのでしょう?
そうです!
両方間違っているわけでなく、両方正しいのです。
『生変える』(しょうがえる)という言葉があります。
この世で生きとし生けるものは、すべて死に他の命へと繋がっていきます。
死んだものはすべて土になり、そして土の上からまた新しい生物が生まれる…。
すべてのものは生まれ変わって出てくるのです。
人間は肉や魚を食べます。
殺生(せっしょう)とは、殺して生かすこと。
だから我々日本人は食事をする時に手を合わせ「いただきます」と言って食べるので
す。
これは、「他の命を食べさせて頂き、我の命を生かします」という感謝の教えです。
この『生変える』を分かりやすく書いた童話があります。
“ブンナよ、木からおりてこい”<新潮文庫>水上勉
このお話の中で、主人公のトノサマ蛙のブンナは言います
「ぼくらのいのちはだれかの生まれかわり…
大ぜいのいのちのかけはしになるんだ」
動物の世界は弱肉強食であるが、食物連鎖には大切な意味があります。
このことを理解し、凡庸に生きることが如何に大切であるかを
気づくことができる本です。
また、子どもたちに読み聞かせることで、
この世を生きてゆくうえで、自分という存在についての考えが
芽生えるきっかけになるでしょう。
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松下幸之助も、田中角栄も、美空ひばりも、マリリンモンローもケネディーも、
木村拓哉も、浜崎あゆみも、オレンジレンジも松浦亜弥も、
私も、キミも、人生は一回限り。
過去の歴史を調べても、人生を二回やった人はひとりもいません。
一度きりの人生なら自分の好きなこと、思う方向(夢)へ一度チャレンジしてみよう!
チャレンジすることで自分の力量を知り、自分の位置を知る。
この世に生まれてきたのは、自分の力を試し、自分を知ること。
先人、先輩の人が夢を持て、夢を揚げよといってくれるのは、
夢を持つと道に迷ったり、悩んだりしなくなるからです。
些細なこと、つまらぬことに我を張って人生の道を誤っている人がいる。
夢、目的、目標、方針が決まると、方法、手順、段取り、準備、行動が具体的になる。
夢を実現するためのストーリーは、「何を いつまでに どのレベルまでするか」を
持っている人です。
これからすることは、自分の心に真か? 他人に善いことか?他人が見て美しいか?
自分の心が楽しいかを一度考えてみてください。
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